CEO / 代表者

代表者

Founder Profile

斎藤 喜寛
斎藤 喜寛
Yoshihiro Saito
EXDREAM 代表取締役 CEO
AIリサーチャー / 作曲家

10代より音楽理論を科学的に解析し、テクノロジーとの融合を探求。

1990年代より作曲の仕事を開始し、Sony Music、avex traxなど大手レコード会社での音楽制作、オリコンチャート入り、電子音楽チャート1位、環境音楽チャート1位などの実績を持つ。

2000年代以降は、イベントやショーでの音楽インスタレーションや開発に取り組む。

2013年にEXDREAM株式会社を設立し、2016年より機械学習、音楽生成AIのリサーチャーとして業務を開始。

現在は、音楽AIの研究開発を行いながら、NTTファシリティーズ社のAIアドバイザーとして同社のAIファースト化をサポートしている。

CAREER / 経歴
1990s
1990年代より作曲の仕事を開始。
Sony Music、avex traxなど大手レコード会社での音楽制作を行う。
オリコンチャート入り、電子音楽チャート1位、環境音楽チャート1位などの実績を持つ。
2000s
イベントやショーでの音楽インスタレーションや開発など、音楽領域のテクノロジー領域に進出。
2013
2013年11月、EXDREAM株式会社を設立。
2016
AI(機械学習)のリサーチャーとして業務を開始。
ビジネス・ブレークスルー大学の卒業論文最優秀賞を受賞。
2017
音楽AI生成や、音楽データサイエンスを学べるAI音楽スクール CANPLAY を開校。
2019
KIOXIA(旧東芝メモリー)のCM曲の作曲とAI開発を担当。
手塚治虫AI復活プロジェクト TEZUKA2020 のCM曲の作曲とAI開発を担当。
2020
16社の上場企業輩出実績を持つアタッカーズ・ビジネススクールにてAIビジネス講義を担当。AIスタートアップ育成を行う。
パナソニックの社員向け社内環境実験設備プロジェクトに参画。
三菱地所テーマパークのインタラクティブIoT制作。
2021
オーム社より『Magentaで開発 AI作曲』を出版。
PythonプログラミングによるAI音楽生成を解説。
2022
アメリカMIT発のパブリックブロックチェーン Algorand のジャパンアクセラレータを、ABS、電通イノラボ(現・電通デジタル)とともにリードとして設立。
インキュベイトファンドなどのVCも参加し、スタートアップ育成に取り組む。
東京スクールオブミュージック&ダンス専門学校(TSM)にてAI講義を担当。
2023
LLM開発を開始。
2025
AIシステムの開発・研究、企業向けにAI新規事業およびAIスタートアップのコンサルティングを開始。
現在
NTTファシリティーズ社のAIアドバイザーとして、同社のAIファースト化をサポート。
AI時代の新しい音楽に向けて、AIエージェント向けおよびヒューマノイド向けの音楽と音のOS、システムの研究開発を進める。

← Back to Home